◆ 浅場楽しいリロアン に 
             
深場 も 楽しめる  ポイント が あった! JUN2
     
イッポンテグリ赤ちゃん   突起が3本ある個体!!
★ イッポンテグリを追加   ★ レンベシードラゴンを追加 10/28
 
 ● 水深27m付近は、こんな!! 名無しのヤツシハゼ属が目白押し!    禁断の30m超えは、ここから
リロアンの湾内では、あまり見られない学名なし!
 リロアンの湾内ではあまり見られない名なし種。 背ビレの棘が伸長していた!
◆ ヤツシハゼ属の一種(和名)
◆ ホワイトスパインシュリンプゴビー(通称)
◆ Vanderhorstia sp.(学名)
リロアンの湾内では、あまり見られない学名なし!
 なんなんだ? この青いハゼは! 水中じゃ、地味ですが、ストロボが当たるとこのとおり!
◆ ヤツシハゼ属の一種(和名)
◆ (通称)ゴールドスポテッドシュリンプゴビー
◆ Vanderhorstia sp.(学名)

リロアンの湾内では、あまり見られない学名なし!

 白い体に、黄色と茶色と、蛍光水色。 どの名無しヤツシハゼも、文字で書くと同じだ、、、、。
◆ ヤツシハゼ属の一種(和名)
◆ ビックブロックシュリンプゴビー(通称)
◆ Vanderhorstia sp.(学名)

リロアンの湾内では、あまり見られない学名なし!

 こんなに綺麗なのに、みんな名前がないなんて、ねぇ。 水中で見分けがつくのか!
◆ ヤツシハゼ属の一種(和名)
◆ スモールブロックズスシュリンプゴビー(通称)
◆ Vanderhorstia sp.(学名)

リロアンの湾内では、あまり見られない学名なし!

 こっちは、森さんが激写! 第2背ビレにこんな模様があったんですなぁ。 ビックリですなぁ。
◆ ヤツシハゼ属の一種(和名)
◆ スモールブロックズスシュリンプゴビー(通称)
◆ Vanderhorstia sp.(学名)

リロアンの湾内では、あまり見られない学名なし!

 のぞみちゃんが激写! 体に数本の黄色い線があるの、わかりますか?
◆ ヤツシハゼ属の一種(和名)
◆ イエローラインズシュリンプゴビー(通称)
◆ Vanderhorstia sp.(学名)

リロアンの湾内では、あまり見られない学名なし!

 ここに登場するヤツシハゼの仲間と誰とも違う、、。 名なし、多すぎだっ!
  ◆ ヤツシハゼ属の一種(和名)
  ◆ なし(英名) ブラックバードシュリンプゴビー
  ◆ Vanderhorstia sp.(学名)

ダブルラインドシュリンプゴビー

 名なしヤツシハゼだけで、7種目! ありえない、ありえないなぁ〜
  ◆ ヤツシハゼ属の一種(和名)
  ◆ ダブルラインドシュリンプゴビー(通称)
  ◆ Vanderhorstia flavilineata(学名)

 ご存知、イエローライナー。 初めてこれを見つけた時も、感動だったなぁ。
  ◆ ヤツシハゼ属の一種(和名)
  ◆ Yellow-lined ShrimpGoby(英名)
  ◆ Vanderhorstia flavilineata(学名)
 上半身が黒で、下半身が白と言えば、レイドシュリンプゴビー。 しかし、背ビレが、、、違う。 誰?
  ◆ ヤツシハゼ属の一種?(和名)
  ◆ 不明(英名) レイドモドキ
  ◆ Vanderhorstia sp.(学名)
ヤツシハゼ属の1種?
 背ビレが黒いのも、左のと似てるけど。 体は全然違うよなぁ。 かなりレア? 誰?
  ◆ ヤツシハゼ属の一種?(和名)
  ◆ 不明(英名)ブラックフィンシュリンプゴビー
  ◆ Vanderhorstia sp.(学名)
ヤツシハゼ属の1種? メニースポテッドシュリンプゴビー
 こっちは、体が左と似てるけど、、。 背ビレが全然違いますなぁ こっちもレア? 誰?
  ◆ ヤツシハゼ属の一種?(和名)
  ◆ 不明(英名)メニースポテッドシュリンプゴビー
  ◆ Vanderhorstia sp.(学名)
タイニーダートゴビー
 マクタンでは、40mを過ぎないと出てこないタイニーダートゴビーも
◆ サファイヤハゼ(和名)
◆ Sarah's FairyGoby(英名)
◆ Tryssogobius sarah(学名)
イエローラインドフェアリーゴビー
 2017年に突然出現したのがこのお方! サファイヤハゼとのコラボも!!
◆ モエギハゼ属の一種(和名)
◆ YellowLined FairyGoby(英名)
◆ Tryssogobius flavolineatus(学名)

 

 
ガルゴビー
 こんなに背ビレがカッコいいハゼを見たら、ダイビングもやめられないねぇ。
◆ オニハゼ属の一種(和名)
◆ 不明(英名)
◆ Tomiyamichthys sp.(学名)
レッドスポテッドドワーフゴビーは、紅白が綺麗なハゼです。
 赤と白が綺麗で、紅白のおめでたいベニハゼ!
普通は、30m以深に。
◆ ベニハゼ属の一種(和名)
◆ Redspotted DwarfGoby(英名)
◆ Trimma rubromaculatus(学名)
なかなかリロアンに定住してくれないのは、スジクロユリハゼ。
 時々見かけるのは、スジクロユリハゼ。 なかなか定住しないんだよねぇ。 この時期も2週間だけ。
◆ スジクロユリハゼ(和名)
◆ Lined Dartfish(英名)
◆ Ptereleotris grammica(学名)

レイドシュリンプゴビーも、こんなに背ビレの棘が長くなるんだ!

 レイドシュリンプゴビー。 背ビレの棘、全部がこんなに長くなるんだぁ?
◆ ホタテツノハゼ属の一種(和名)
◆ Rayed ShrimpGoby(英名)
◆ Tomiyamichthys sp.(学名)
リロアンの湾内では、あまり見られない学名なし!
 こちらは、JUN2で登場。 こんなハゼ、いるんですなぁ。 クロオビハゼのヴァリエーションと判明!
◆ クロオビハゼ(和名)
◆ BlackLine ShrimpGoby(英名)
◆ Myersina nigrivirgata(学名)

リロアンの湾内では、あまり見られない学名なし!

 突然、現れた。 水中だと黄色が見えなかったんだよね。
◆ クロオビハゼ(和名)
◆ BlackLine ShrimpGoby(英名)
◆ Myersina nigrivirgata(学名)

ヤリテング

 侮れない深場! ウミテングは多いセブだけど、ヤリテングは激レア! のぞみちゃんが激写!
◆ ヤリテング(和名)
◆ Longtail seamouth(英名)
◆ Pegasus volitans(学名)

イエロースポテッドタイルフィッシュ

 こちらは、和名なしのサンゴアマダイ。 ペアで撮れるといいですなぁ。
◆ サンゴアマダイ属の一種(和名)
◆ Yellow spotted Tilefish(英名)
◆ Hoplolatilus fourmanoiri(学名)

ヤリテング

 フリソデエビって、浅瀬で見れるイメージがあるんですが、この深度にもいるんですなぁ。
◆ フリソデエビ(和名)
◆ Harleuin Shrimp(英名)
◆ Hymenocera elegans(学名)
イロカエルアンコウ(オレンジ)
 侮れない深場! 小さい小さいイロカエルアンコウも、こんなところに!
◆ イロカエルアンコウ(オレンジ)(和名)
◆ Painted FrogFish(英名)
◆ Antennarius pictus(学名)
イバラダツ
 またしても、侮れない深場! イバラダツも、こんなところに!
◆ イバラダツ(和名)
◆ Thorny SeaHorse(英名)
◆ Hippocampus hystrix(学名)
メニートゥースドガーデンイール
 ガーデンイールって、団体でいるイメージがあるけど、これ、どうよ?
◆ なし(和名)
◆ Many-Toothed GardenEel(英名)
◆ Heteroconger perissodon(学名)

チェッカードパークレット

 チゴハナダイにそっくりなこのお方。 深い深度にいることが多いですね!
◆ イズハナダイ属の一種(和名)
◆ Chequered Perchlet(英名)
◆ Plectranthias inermis(学名)

フチドリハナダイ

 ハナダイ。 いつもいるんで、あんまり意識してなかったぁ。 ハナダイも頑張ります(笑)!
◆ フチドリハナダイ(和名)
◆ Randoll's Anthias(英名)
◆ Pseudanthias randlli(学名)

アオウミガメ

 JUN3と同じく、深い深度から浅い深度でも登場する”アオウミガメ”。
◆ アオウミガメ(和名)
◆ Green Turtle(英名)
◆ Chelonia mydas(学名)
ヤミテンジクダイ
 すぐ隠れるヤミテンジクダイを激写できる佐藤さんは、天才? フラッシャー撮り名人だしねっ!!
◆ ヤミテンジクダイ(和名)
◆ Obliquebanded Cardinalfish(英名)
◆ Apogon semiornatus(学名)
   

 このほか、浅瀬でしか見たことなかったハナヒゲウツボ、ホッペのラインが蛍光色のアオハチハゼ、
お馴染み、ヒレナガネジリンボウ、近づくと引っ込んで確認できない・ガーデンイール。
 ストロボが当たって変身・クレナイニセスズメなどなど。

 ここで遊びすぎると、減圧不要限界が襲ってきます(笑)。 深度と滞在時間に気をつけて!

↓ ↓ ↓

ナイトロックスが使えるようになりました!!

 ● 少しずつ深度を上げていくと。 10〜20m

メニースケールドドティバック

 後頭部の黄色が主張してます! 穴に入っちゃって、出て来ないことも、、、、。
◆ メギスの仲間(和名)
◆ Many-Scaled Dottyback(英名)
◆ Lubbockichthys multisquamatus(学名)

ピンクドティバック

 こちらは、まっピンク! と思いきや、尾ビレのほうが黄色だった!
◆ メギスの仲間(和名)
◆ Pink Dottyback(英名)
◆ Pseudoplesiops multiaquamatus(学名)

学名なしドティバック

 こちらは学名なし! この3種が同時に見れるポイントって、ありえない?!
◆ メギスの仲間(和名)
◆ なし(英名)
◆ Pseudoplesiops sp.(学名)
人相が悪い? ゴマフエダイ。
 人相が悪くて、うろこっぽいのは、マングローブスナッパーか。 20m付近に群れでいます。
◆ ゴマフエダイ(和名)
◆ Mangrove Snapper(英名)
◆ Lutjanus argentimaculatus(学名)
   

イソギンチャクモドキカクレエビ

 イソギンチャクのモドキなのか、エビのモドキなのか、わからなくなる(笑)和名のエビ!
◆ イソギンチャクモドキカクレエビ(和名)
◆ Hidden Corallimorph Shrimp(英名)
◆ Pliopontpnia furtiva(学名)

ホシゾラワラエビ

 左のメギスの仲間の近くに住んでます。 奥にいることも多いので、よ〜く見ないと!
◆ ホシゾラワラエビ(和名)
◆ (英名)
◆ Chirostylus stellaris(学名)

 背ビレが台形なのが特徴のこの種は、まだ名なし。 15m〜5m台も。
◆ ホタテツノハゼ属の一種(和名)
◆ なし(英名)
◆ Flabelligobius sp.4(学名)
オオマルモンダコ
 リロアンではめったに見れないオオマルモンダコも、森さんが激写していたぁ〜。
◆ オオマルモンダコ(和名)
◆ Greater Blue-ringed Octopus(英名)
◆ Hapalochlaena lunulata(学名)
オオマルモンダコ
 こんなに頭が尖ると、イカっぽいけどなぁ。オオマルモンダコ変身中〜。
◆ オオマルモンダコ(和名)
◆ Greater Blue-ringed Octopus(英名)
◆ Hapalochlaena lunulata(学名)
リロアンのカニハゼ。 なんと、カニハゼとヤマブキハゼのコラボ!
 まさか、カニハゼとヤマブキハゼがコラボだなんて! ありなえい? ありえた。 マジ(σ-"-)σ
◆ カニハゼ(和名)
◆ なし(英名)
◆ Flabelligobius sp.4(学名)
イソコンペイトウガニ。 ピンクの個体は綺麗だね!!
 お馴染み、イソコンペイトウガニ。  12m。
イソコンペイトウガニ。 ピンクの個体は綺麗だね!!
 イソコンペイトウガニ、こんな色も!

イソコンペイトウガニ。 ピンクの個体は綺麗だね!!

 イソコンペイトウガニ、全身ピンク?
 「こんな浅さで、こんなにずーっとヒレを広げてくれるフラッシャーは、そういないですよ!」というコメントを頂いてます。 口、開いてます!!

ラインスポットフラッシャー

 こちら、右側もオス! ってことは、二人とも”ヒレ全開”なショットも狙えたってことか! またしても、欲張りに!!

ラインスポットフラッシャー 

 同じく、ラインスポテッドフラッシャー。 この3枚が同じ種だなんてね! こちらは、佐藤さんに激写していただきました!!

ラインスポテッドフラッシャー

 こちらのフラッシャーもー9mで。 佐藤さんが激写してくれました! この色が⇒

クジャクベラ

 黄色くなって。 とても同じ種とは思えない色ですが、模様は同じですな。 さらに⇒

クジャクベラ

 こんな色になっちゃいます。 クジャクベラ(ピンクフラッシャー)とのことです。

クジャクベラ

 白いラインなのに、ブラックラインドファイルフィッシュって、、、、。 ↓
ブラックラインドファイルフィッシュ
 JUN1でも、JUN3でも見つかったレンベシードラゴン! ↓
レンベシードラゴン
 こちらは、突起が3本もある個体! どうなってんの? ↓
レンベシードラゴン 
 ● 浅瀬(水深一桁ねっ)は、!!
 ついに、シードランのコラボがっ!!
リロアンシードラゴン&レンベシードラゴン
 
リロアンシードラゴン&レンベシードラゴン
 
リロアンシードラゴン&レンベシードラゴン
 限りなく細くて、リロアンシードラゴンにそっくり⇒
レンベシードラゴン
だけど、この3枚、同じ個体です ⇒
レンベシードラゴン
 あぁ、お腹が大きかった!
レンベシードラゴン
リロアンのギンガハゼ。 コロニーは、30匹以上!
 ギンガハゼは、推定30匹以上。 1ダイブで15匹以上は遭遇するよ。
極小フタスジハゼは、なんと5mm!
 こんなの見れたら、ダイビングやめてもいい?
来たぁ!━━━ヾ|*゚ω゚|ゞ━━━♪
オキナワハゼ属の1種
 こっちのオキナワハゼ属も可愛かったなぁ。
 

リロアンには太ったウミテングが多いです。 なぜ?

 ウミテングも普通種に?

メガネウオ

 可愛いんだか、可愛くないんだか、、、。 

メガネウオ

 メガネウオの顔面ショットヽ(^∀^*)ノ♪
リロアンのエダサンゴも元気です〜。
 ここの珊瑚は元気で大きいのが多いかな。
リロアンにも綺麗な珊瑚もあるんです!
 なんだか、綺麗でっす ^^
リロアンの謎の幼魚の一人!
 なんの幼魚??
フィコカリス・シムランス
  人気者シムランスも普通に登場〜
グリーンシュリンプ フィコカリス・シムランス
 こちらは、個体数少ないです!
グリーンシュリンプ フィコカリス・シムランス
 グリーンシュリンプ!
ブルーレッグドボクサーシュリンプ
  ブルーレッグドボクサーシュリンプに角が!
ガザミ系のカニも多いよなぁ。
 パラオクサビライシにエッグシェルシュリンプ
ガザミ系のカニも多いよなぁ。
 食べれそうだね!

ガチャピンじゃん!!

 えっ? カニ? ガチャピンでしょ。

ガチャピンの子供?!!

 ガチャピンの子供??

スベスベオトヒメエビ属の1種4

 スベスベオトヒメエビ属の1種4だって!

サンゴヒメエビ

 本家・サンゴヒメエビ!! 次は⇒

サンゴヒメエビ属の1種

 こちらは学名ありだけど、和名なし! さらに⇒

スベスベサンゴヒメエビ

 スベスベサンゴヒメエビだって!

ヒラメ? カレイ? の赤ちゃん

 形はヒラメか、カレイ。 小さ過ぎて、、、⇒

ヒラメ? カレイ? の赤ちゃん

 こんなに小さかったんです ヾ( ̄o ̄

ハシナガチゴヨウジ

 ↑ ハシナガチゴヨウジ! 尾ビレが割れてた!
小さい、小さいイカでした!
 ↑ これまた小さい! 色素が見えますな。
イッポンテグリ赤ちゃん!
 ↑ 左上は、指示棒の先。 小さ過ぎるでしょ!
ゴマハギ幼魚
 ↑ ゴマハギの幼魚も可愛いぃ〜
ワタゲダンゴオコゼ
  ↑ 珊瑚の中でも、口開け!!
ワタゲダンゴオコゼ
 ↑ なかなか撮れないお方の一人。
ワタゲダンゴオコゼ
 ↑ アップで見ると、わたげ!!
ワタゲダンゴオコゼ
 ↑ こっちも、ふさふさ!
ワタゲダンゴオコゼ
 ↑ 毛が足りない?
ワタゲダンゴオコゼ
  ↑ こちら、色黒ヴァージョン?
ワタゲダンゴオコゼ
 ↑ オコゼなのに、体も顔も平べったいんです!
ワタゲダンゴオコゼ
   ↑両目が近すぎでは(笑)?
ワタゲダンゴオコゼ
↑ 皆さん、こういう撮りにくいのをよく撮りますなぁ
フレームカーディナルフィッシュ
 ↑和名のないテンジクダイ。 赤が綺麗!
フレームカーディナルフィッシュ
  ↑ついに全身を激写してくれました!
ヤスジチョウチョウウオ
   ↑この状態も、撮り難いなぁ。
チリメンヤッコ
 ↑ チリメンヤッコも撮り難いぞぉ〜。
 
 
 

ヒメオオメアミ

  ↑ありゃりゃ、1mmサイズ! ゴマじゃないよ!

サザナミウシノシタ

  ↑何? この鼻? 象さん?

サザナミウシノシタ

 サザナミウシノシタでした! ↑
ノコギリハギの赤ちゃんは、なんと緑色!
珍しい黄緑色はJUN2Bで登場! ↑
ノコギリハギの赤ちゃんは、なんと緑色!
 ↑ 右側は、なんと激闘の痕?
ノコギリハギの赤ちゃんは、なんと緑色!
 ↑ 1cm未満の赤ちゃんを井上さんも激写!
アクシルポイントラスの赤ちゃん!
 ↑ アクシルポイントラスの赤ちゃん
アクシルポイントラスの赤ちゃん!
 ↑ なぜに、こんなにシルバーなお顔?
マナベベラ(幼魚)!
 ↑ 大人になると、別人なのは、マナベベラ!
     
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