◆ セブ・マクタン空港から車で30分。 ボート移動 たったの1分 ◆

”RSS” レアもの好きを熱くする・

奇跡のポイント紹介

不明種ハゼ 1〜2mmの人気者! ヒメオオメアミ
↑不明種ハゼ 3/07追加

↑全長2mmの人気者!!

ダイバーに不変の人気者 イッポンテグリの赤ちゃん!

★ 嬉しい声を頂いています!!  

「”レアもの”の密度が濃いですね!」

「最大深度10m! 深くないのが、体に優しいです。」

まだまだ、ミミックオクトパスの人気も絶大!

このページに
登場する人気者たち

★ タツノオトシゴの仲間
● リロアンシードラゴン
     (通称)
● イバラダツ
● クロウミウマ
● パシフィックシーホース?
● ラフスノウト
  ゴーストパイプフィッシュ
● カミソリウオ(緑)
● ハリメダ
  ゴーストパイプフィッシュ
● ニシキフウライウオ
● ウミテング
● ホワイトノーズ
     パイプフィッシュ
● ヨウジウオ(不明種)
● ロングスノウト
     パイプフィッシュ
● ハシナガチゴヨウジ
● タツノイトコ
★ カエルアンコウの仲間
● 不明種(白)
● イロカエルアンコウ(白)
● ハナオコゼ
● 不明種(黒)
● 不明種(黒)
● イロカエルアンコウ(黒)
● イロカエルアンコウ(赤)
● イロカエルアンコウ(赤)
● オオモン
    カエルアンコウ
● イロカエルアンコウ(桃)
★ イカ・タコ・貝
● ヒメイカ属の一種
● コウイカ
● アミモンゴウイカ
● ミミイカ
● ミミックオクトパス
● ワンダーパス ハッチ
● 不明種タコ
● トウカムリガイ食事中
★ カレイ・ヒラメ
● メガレイ
● トゲダルマガレイ
● アマミウシノシタ
● ガラスウシノシタ
★ 甲殻類
● フィコカリス・シムランス
● ウミウシカクレエビ
● スカシモエビ
● 不明種エビ
● オトヒメエビ属の一種
● 不明種エビ
● 不明種エビ
● 不明種エビ
● シンカイエビ属の一種?
● イシエビ属の一種
● トガリエビ属の一種
● イエロースペックルド
     シュリンプ
● ヒラツノモエビ属の一種
● コブタヒラツノモエビ
● オドリカクレエビと
    ツブワタリイシガニ
● Oreotlos pala?
● 不明種(ガザミ系?)
● 不明種(コブシガニ系)
● 不明種(ヒシガニ系?)
● 不明種(ヒシガニ系?)
● 不明種(ヒシガニ系?)
● 不明種(コブシガニ系)
● 不明種
● マルガザミ
● ナマコマルガザミ
● トガリマルガザミ
● コブカラッパ
● ヒシガニの仲間
● ガザミの仲間
● コウガイメナガガザミ
● ソバガラガニ
● コノハガニ
● キメンガニ(3)
● ミッキーマウス?
● エダツノガニ?
● ヒシガニの仲間
● 不明種甲殻類?
● ナカソネカニダマシ?
★ おチビちゃんたち
● モンツキイシモチ
● タイワンマトイシモチ
● オヒョウ(赤ちゃん)
● コロダイ(赤ちゃん)
● ウシノシタの仲間
● 不明種(ガングロ1)
● 不明種(ガングロ2)
● セイルフィン
    ワスプフィッシュ
● カゴシマオコゼ属の一種
● 不明種(ツマジロ似)
● ツマジロオコゼ
● テンスの仲間
● ウミテングの赤ちゃん
● ヒメオオメアミ
● セダカカワハギ
● カワハギの赤ちゃん
● カワハギの赤ちゃん2
● コチの仲間(赤ちゃん)
● コチ? 不明種
● ハゼ不明種
● イッポンテグリ(赤ちゃん)
● テグリの仲間(赤ちゃん)
● ヘコアユ(赤ちゃん)
● 不明種カサゴ(白)の
       赤ちゃん
● ベラの赤ちゃん
★ その他の人気者
● リュウグウベラギンポ
● イトヒキサギ
● ハタタテダイ
● ツノカサゴ
● ピンクカサゴ(不明種)
● イッポンテグリ
● ツマジロオコゼ
● カゴシマオコゼ属
     の一種
● セトミノカサゴ
● ポインテッド
    スティングフィッシュ
● セミホウボウ
● コンゴウフグ(幼魚)
● トゲダルマガレイ
● コブヌメリ
● ネズッポの仲間
● 謎のジョーフィッシュ1
● 謎のジョーフィッシュ2
● ファインスポテッド
      ブレニー?
● コバンザメ(ちょんまげ)
● タテジマキンチャクダイ
       (幼魚)
★ 変身シリーズ
● ヨソギ
 ● マクロの人気者と言えば、まずは、タツノオトシゴの仲間!
 これ、とても生き物は見えませんぜ! 不明種(通称リロアンシードラゴン) ↓  ついに、口開けショット!も!
こんな口なんだねぇ。 ↓
 塩浦さんも、顔面ショットを!
こんなに細いのに、顔があるねぇ。 ↓
激細タツノイトコ? 激細タツノイトコ? リロアンシードラゴン
 今度は、澤井さんがコンデジで激写してくれました!!  この細いの、皆さんよく撮りますねぇ ヽ(^∀^*)ノ♪ ↓  背景がボケると、わかりやすい!! さすが、のぞみちゃん!! ↓

リロアンシードラゴン

リロアンシードラゴン リロアンシードラゴン
 どんどん素敵な写真が増えますねぇ。  くま3も背景ぼかしでぇ〜〜。  こちらは、クネっと!
リロアンシードラゴン リロアンシードラゴン リロアンシードラゴン
 小さい個体は、綺麗なのが多い? 
イバラダツ ↓
  トゲトゲに目が行くイバラダツは、実は、口も長いんです(笑) ↓   黒い個体は、撮りにくいけど、塩浦さんがこんなに素敵に撮ってくれたぁ。
うつむくしぐさがなんともいえない可愛さ。 イバラダツ イバラダツ  意外に多い タツノオトシゴの仲間!
 タツノオトシゴの仲間も多いけど、これは、クロウミウマ!  黒いタツノオトシゴの次は、白で! いろんな色がいるんだねぇ ↓  パシフィックシーホース? どうも、”数種混在”のようで、、、(汗)。
意外に多い タツノオトシゴの仲間! 意外に多い タツノオトシゴの仲間! パシフィックシーホース?!
 なんだ、この”もじゃカミソリウオ”
Rough-snout Pipefishです!↓
 カミソリウオも逆光で半透明。 アートだなぁ。 澤井さんが激写!  カミソリウオも、いろんな色がっ!! ↓
激レア! もじゃもじゃのカミソリウオ! カミソリウオ、アートだねぇ。 カミソリウオ緑!
 こちら、海草とそっくりな、ハリメダゴーストパイプフィッシュ ↓  いつになっても、ダイバーの人気者です。 ニシキフウライウオ ↓  これも、なぜか大発生する時期が! ウミテング ↓

ハルメダゴーストパイプフィッシュ

いろんな色の個体を探してみて! ニシキフウライウオ

ウミテングにもビックリ! 1ダイブで8ペア!

 小さかったぁ。 1cm未満のウミテングは、激レアじゃ! ↓  読んで字の如し。 ホワイトノーズパイプフィッシュは、和名なし! ↓  ダチョウじゃないよ。 ロングスノウトパイプフィッシュ ↓
ここまで小さいウミテングは、激レア! ホワイトノーズパイプフィッシュ 和名のあるワカヨウジも、ダチョウに変身か!
 何この、太くて短いの。 ハシナガチゴヨウジ。 そんな和名、知ってた?  緑のヨウジウオも珍しいけど、イヤリングしてるぞ!  ↓  
ハシナガチゴヨウジ、こんな和名、知ってた? タツノイトコじゃありません。 ヨウジウオでした。  
 ここからは、みんなの”タツノイトコ”編

タツノイトコ。 タツノハトコという種もいるのさ〜。 だんだん、血の繋がりがなくなってく?

タツノイトコ。 タツノハトコという種もいるのさ〜。 だんだん、血の繋がりがなくなってく? タツノイトコ。 タツノハトコという種もいるのさ〜。 だんだん、血の繋がりがなくなってく?
 よぉ〜く見て! タツノイトコの背中に誰か、乗ってるよ!! ↓  拡大しました! 白い矢印が目で、赤い矢印が尾ビレ! ハゼでした! ↓  こっちのタツノイトコちゃんにも、何かくっついてるよ!
タツノイトコに誰か乗ってるよ! タツノイトコに乗ってたのは、なんと! ハゼ
目の前に、虫みたいのがついています><;
     
 ● マクロと言えば、カエルアンコウは外せないっしょ。 なぜか、個体数が少ないんだよなぁ。
 イロカエルアンコウみたいだけど、エスカがなくて、微妙に不明種。 ↓  白い個体が登場したけど、イマイチ綺麗なお方ではありませんな。 ↓  こちら、水面から撮ったハナオコゼ! ハデだなぁ。 ↓

こちらも不明種でございます(泣)!

イロカエルアンコウ。 でも、やっぱり綺麗な個体がいいよなぁ。

ハナオコゼは、水面で!

  1mmの不明種! タイドプールで見つかることもあるよ! ↓  なんだこれ? ヒレが半透明というか、ゼリー状というか、、、、。 不明です ↓  黒い個体は、撮りにくい? 表情がわかんないもんねぇ。 ↓
1mmの逸品! もう、探せないかも、、、。 小さすぎて不明種扱いに。 誰なんだ? この半透明なヒレを持つ 不明種カエルアンコウ イロカエルアンコウ。 でも、やっぱり綺麗な個体がいいよなぁ。
 こっちは、正真正銘のイロカエルアンコウ。 いい色ですなぁ。 ↓  こちらのイロカエルアンコウ、エスカが前に出てるの、わかるかな?  このドライバーの幅が4mmなので、カエルアンコウは? 極小です!

イロカエルアンコウ。 いいオレンジだね! 7mm!

イロカエルアンコウ。 いい赤だね! 2cm!

極小イロカエルアンコウ。 4mm以下!
 こっちは、”RSS”では珍しいオオモンカエルアンコウ ↓  こちらもイロカエルアンコウですなぁ。 いいピンクです。 ↓  上の個体が、少し育ったようです! ↓
このポイントでは珍しいオオモンカエルアンコウ ピンクのカエルアンコウは、1日でお引越し完了(泣)。 極小イロカエルアンコウ。 4mm以下!
 ● 軟骨類も。 イカとくれば、タコ。 タコといえば、カレイ。 なぜに、タコ −> カレイ?
 なんと、”RSS”で一番多いイカは、名無し! ヒメイカ属の一種です ↓ こちら、ヒメイカが威嚇? モエビの仲間のようにお尻を上げてる? ↓  同じイカでも、撮り方で写真が変わりますねぇ。 変身中? ↓
ヒメイカ属の一種。 まだ、名前がないのか、小さすぎてわからないのか、、、。 ヒメイカ属の一種。 まだ、名前がないのか、小さすぎてわからないのか、、、。 ヒメイカ属の一種。 まだ、名前がないのか、小さすぎてわからないのか、、、。
 こちら、コブシメの赤ちゃんだと判明。 大人は見ないなぁ ↓  これ、食べれるくらい大きい? 和名があった! アミモンゴウイカ ↓  全長1cmほどでした! こんなに小さいのに、色胞が機能してるね ↓
コブシメの赤ちゃん、こんなところにいたんだね! 興奮すると、白●が出てくるよ。 ミミイカの頭は、水玉だったんだ!!
 あまりに有名で人気も高い? ミミックオクトパス ↓  ご存知、ワンダーパス! ミミックとの違いがわかるかな? ↓  貴重なワンダーパスのハッチシーン。 隣のポイント・RSCで! ↓
何に擬態中?! ミミックオクトパスならぬ ワンダーパス!! 仲良し。 何の話をしてる?
 これも、不明種なタコ。
 テンジクダイとお話中? ↓
 こちら、お食事中。 トウカムリガイがブンブクを食しています(笑) ↓  食べれそうないいサイズは、メガレイ ↓
仲良し。 何の話をしてる? 食べられちゃってるのは、ブンブクの仲間。 棘は痛くないのか?? メガレイ!
 ミミックのように眼の上に”棘”があるんです! トゲダルマガレイ ↓  大きい!30cmを越す大物! アマミウシノシタ。 食べれる?  ↓  こっちのウシノシタは、ガラスウシノシタ ↓
なんか、人相悪いね! アマミウシノシタでした! ガラスウシノシタでした!
 ● 軟骨の次は、甲殻類! でしょう。
 大きくても全長1cm未満の
「フィコカリス・シムランス」
 ↓
 こちらもシムランス。 左のと違って、毛なし、ですが。 ↓  ウミウシカクレエビ。 いろんなヴァージョンがいるから、探してみて。 ↓
「フィコカリス シムランス」 もじゃもじゃバージョン! フィコカリス シムランス。 毛なしバージョンです! ご存知、ウミウシカクレエビ。 普通バージョンです。
 赤、白、黄色のおめでたいカラーは、スカシモエビ! ↓  こんな全身水玉なエビ、見たことないっ! ツナちゃんが激写! ↓  なんと、オトヒメエビ属の一種! ナイトでの登場が多いけど、日中も出た! 
スカシモエビ。 セブ、リロアンにはたくさんいます! 全く持って、不明種エビ! よぉ〜く見て下さい。 オトヒメエビの赤ちゃんとも違うよ!
 ロ、ロボコン?って古いけど、他に言いようがない、、ぞ。 誰? ↓  ←と同じ個体。 横から見たら、やっぱりエビでした!! ↓  たくさんの”ヒゲ”と、たくさんの黄色い斑点が確認できますが、、、、。
 イシエビ属って、属名知ってた? あっし、リロアン来てから知りました。 ↓  左と同種。 どう? このヒゲ! なかなか偉そうでしょ><; ↓   シンカイエビジャコ属の一種なの? もう、さっぱりわかりません(泣)。
イシエビ属の一種 イシエビ属の一種

 −10以浅で登場するトガリモエビの仲間もレア?  なんと、ソリハシコモンエビ属! イエロースペックルドシュリンプ!  それが、両手で獲物を捕まえて食べる! 大食漢だった!

トガリモエビ

イエロースペックルドシュリンプ イエロースペックルドシュリンプ
 ヒラツノモエビ属の一種  こちらは、背中に白ラインあり これもヒラツノモエビ属の一種
ヒラツノモエビ属の一種 ヒラツノモエビ属の一種 ヒラツノモエビ属の一種 コブタヒラツノモエビ
 よぉ〜く見て! オドリカクレエビの下にツブワタリイシガニ(多分)が! ↓    
ツブワタリイシガニ(多分)の上でコラボするオドリカクレエビ    
 もしかして、もしかして、だけど、このお方、かなぁ。 Oreotlos pala  ↓  左のお方と一緒にいたよ。 でも、別種だよねぇ。 これも、コブシガニ系? ↓  これ、左のと同じ? どうでしょうねぇ? ↓
こんなに可愛い顔なのに、不明っス Oreotlos pala ? コブシガニ系なんだろうけどなぁ。 コブシガニ系なんだろうけどなぁ。
 やっと名前がわかるコブシガニなのに、モドキだって、、、 ↓ コブシガニモドキ  色は違うけど、はさみ脚のシマ模様が似ています。 色違い? ↓  おっ! こんなに素敵なお顔なのに、不明種です、。 コブシガニ科の一種?
コブシガニモドキ コブシガニモドキ こんなに可愛い顔なのに、不明っス
 これも、コブシガニの仲間なの? 眼の上に”突起”があるの、わかるかな?  あぁ、コブシガニの仲間であることは違いないんですが、、、(汗)   左と同じ個体。 なんと、こんなところに、”鼻の穴”が(笑)!

コブシガニの仲間? 眼の上に突起がありますね!

コブシガニの仲間 コブシガニの仲間
 オウギガニ系のメガロパ? 昼に登場するのも激レア! ↓   すると、ヒシガニの仲間が寄ってきて、ナンパされます(笑)! ↓  さらに、ヒシガニの仲間に”抱っこ”されるなんて! ↓
オウギガニ系のメガロパ? オウギガニ系のメガロパ? オウギガニ系のメガロパ?
 あぁ、またわからない種が、、、。 ヒシガニ系っぽいけどね   左のカニと同種? 甲羅が凸凹(ギザギザ系)なのは似てるよね。 ↓  左の写真と同じ個体。 正面から見るとこんなです ↓

ヒシガニ系??

ヒシガニ系??

ヒシガニ系??
  コブシガニ系の仲間は、よくわかりませんなぁ(ヽ(TдT)ノアーウ…。 ↓  左のカニと似てない? 微妙?
 ヾ(´゚Д゚` ↓
 えっ! こんなロボットちっくなカニがいるの? ガンダムっぽい? ↓
コブシガニの仲間? コブシガニの仲間?

何この、ロボットちっくなカニは! ガンダム? ベニヒロハオウギガニ?

 こちら、マルガザミ。 本家です。 いろんなマルガザミがいるんです。 ↓    
本家・マルガザミ!!    
 ナマコマルガザミは、よぉ〜く見ると、甲羅の模様が違うんだよ(笑)。 ⇒  ねっ! 模様だけじゃなくて、色も違ってたか!! ↓  形から行くと、トガリマルガザミ。 でも、こんなに模様がないのはレア。 ↓
ナマコマルガザミ ナマコマルガザミのペア!! トガリマルガザミのカラーバリエーション
 誰だかわかって、一安心。
 コブカラッパです〜
 ↓
 コブカラッパのこういうショットに感激しますな。 ↓  
コブカラッパ! コブカラッパ!  
 ロンゲだよ! って、もう今は言わないの? ヒシガニ仲間です!  変な顔! 違った、、、。 きっとガザミの仲間だな。 ↓  
ただのヒシガニの仲間じゃありません。 ロン毛のヅラでっす! ガザミの仲間ですが、小さくて不明っス  
 名づけて、「目玉飛び出しカニ」! こんなカニもいるんですねぇ(笑) ↓  こちらも、カニらしくない。
 ソバガラガニ
 ↓
 いい所にいたねぇ。 葉っぱとそっくりなのは、コノハガニ ↓
コウガイメナガガザミ。 なかなか知ってるダイバーは少ないと思うよ! ソバガラガニ。 あまりに変で、コメントのしようが、、、。 コノハガニ!
 何でも背負えばいい!ってもんじゃないんだよ(笑) ↓  あんまり変だから、正面顔も! やっぱり、変(笑) ↓  飛ぶ(実際は泳いでますが)と、こうなります(笑) ↓
キメンガニ

キメンガニ

キメンガニ
 まさか、まさか、ねぇ。 ミッキーマウスになろうとしてる? ↓  こっちは、被り物、間違っただろ! ミッキーマウスは無理だな。 ↓  なんだ、この顔? 全然、カニっぽくないんですが、、、ヾ( ̄o ̄↓
何これ? ツノガニ科のお方のようで 何これ? ツノガニ科のお方のようで ヒシガニの仲間!
 これ、誰ですかね?
 やたらと腕が短いけど(笑)
 ↓
 こんな綺麗なカニダマシもいるんだねぇ。 ナカソネカニダマシ? ↓  
何これ? ナカソネカニダマシ?

 

 ● 小さけりゃいい、ってもんだよ(笑)〜 赤ちゃんだぁ〜
 これまた、1cm未満です。
 ”ガングロ”じゃん!
 ↓
 ガングロだと思ったら、本当に小さい頃は、顔も透明!! ↓  黒い斑点がポチポチ見えますね! ↓
これが少し育つと ⇒
こんな魚がいるんですねぇ。 不思議すぎる水中世界! モンツキイシモチの赤ちゃん こんな魚がいるんですねぇ。 不思議すぎる水中世界! モンツキイシモチの赤ちゃん こんな魚がいるんですねぇ。 不思議すぎる水中世界! モンツキイシモチの赤ちゃん
黒い斑点が、斑紋のように大きくなってきたぞ ↓  黒い斑点がこんなになっちゃった! こうやって黒い部分が広がるのか! ↓  もう全身黒で、”ガングロ”卒業!!
ヒレも大きくなって、カッコいいぞ(↓)!
こんな魚がいるんですねぇ。 不思議すぎる水中世界! モンツキイシモチの赤ちゃん こんな魚がいるんですねぇ。 不思議すぎる水中世界! モンツキイシモチの赤ちゃん こんな魚がいるんですねぇ。 不思議すぎる水中世界! モンツキイシモチの赤ちゃん
 タイワンマトイシモチの赤ちゃん ↓  少し大きくなると、色黒に? ↓  オヒョウの赤ちゃん、なぜセブに? ↓
タイワンマトイシモチ タイワンマトイシモチ オヒョウの赤ちゃん
 いや、ちっちゃ! コロダイの赤ちゃんも変身していくのだぁ〜↓  同じコロダイでも、こんなになっちゃう!! さらに変身するんだけどね! ↓    ウシノシタの仲間赤ちゃん。 小さすぎて、不明! ヒゲ生えてる? ↓

コロダイの赤ちゃん

コロダイの幼魚

 ウシノシタの仲間の赤ちゃん 小さ過ぎて? 号(┳◇┳)泣

 こっちも、”ガングロ” じゃん!(笑)。 カサゴ系! ↓  同じく”ガングロ”だけど、体はこげ茶? 左の個体と同種なんだろうけど。 ↓  
オコゼの仲間だと思うんだけど、こんなガングロ、全く不明!! オコゼの仲間だと思うんだけど、こんなガングロ、全く不明!!  
 なんと、ツマジロじゃなかった!
セイルフィンワスプフィッシュ
 ↓
 こっちは、カゴシマオコゼ属の一種に似てるけどなぁ。 ↓  
ツマジロオコゼに似てるけど、背ビレがギザギザ! セイルフィンワスプフィッシュ カゴシマオコゼ属の一種に似てるけど  
 これも、きっとツマジロオコゼじゃないね! ↓  あぁ、ツマジロ似の変な赤ちゃん、ばっかり登場するねぇ ↓  ツマジロオコゼの赤ちゃんにそっくりだけど、テンス(ベラ)だよっ! ↓
こっちは、小さいときからツマグロ! あっ! セブだけに”日焼け”かぁ!! ツマジロオコゼっぽけどねぇ  ツマジロオコゼの赤ちゃんにそっくりだけど、ベラ(テンス)!!
 ようやく来た! ツマジロオコゼの赤ちゃんだと思うよ ↓  こっちもツマジロオコゼの赤ちゃん。 元祖だねぇ。↓  ウミテングの赤ちゃんも、1cm!! ↓
こっちは、小さいときからツマグロ! あっ! セブだけに”日焼け”かぁ!! こっちは、小さいときからツマグロ! あっ! セブだけに”日焼け”かぁ!! ウミテングの赤ちゃんもここまで小さいと別の生き物?!!
 オレンジがなかなかいい味を出しているね、ヒメオオメアミ。  なんと、ヒメオオメアミの正面は、仮面ライダーだった!  仮面ライダーの次は、およねこぶ〜にやん! 知ってる?

ヒメオオメアミ

小さい小さいゴマは、ヒメオオメアミ。 でも、正面は、仮面ライダーだな。

小さい小さいゴマは、ヒメオオメアミ。 でも、正面は、仮面ライダーだな。

 きっと、セダカカワハギの赤ちゃんだと思うのですが、、、。 1cm未満 ↓  左の赤ちゃんが少し育つとこんな感じなのか? 微妙、、、(汗)。  左のお二方が、セダカカワハギなら、これは? 明らかに違うよなぁ。
きっと、きっと、セダカカワハギの赤ちゃん きっと、きっと、セダカカワハギの赤ちゃん 何カワハギの赤ちゃんか。微妙、、、。
 少し大人になって、仲良しペアに?  カワハギですけどねぇ、誰ですかねぇ。 上のカワハギとは違いますねぇ。 ↓  正面顔! と思ったら、、、背景にモヨウフグの幼魚。 魅せますなぁ。 ↓

セダカカワハギの少し大人がペア!!

これまた小さ過ぎて、微妙(汗)カワハギの赤ちゃん セダカカワハギ! なんと、背景がモヨウフグ!!
  コチの赤ちゃん。 胸鰭がチェッカーフラッグぽいですが、、。 ↓  左のコチと皮膚感が違うけど、同種? どう? ↓  平べったい顔は、コチっぽいけど、、、誰なのさ? ↓
コチの赤ちゃんだけど、何ゴチ? コチの赤ちゃんだけど、何ゴチ? 平べったい顔はコチっぽいけど?
 こちたも、コチの赤ちゃんだけど、誰? 左と別人だねぇ。 ↓  これは、左のコチと同じ? ビミョウだねぇ。 ↓  水中では、コチの仲間に見えたけど、、、ハゼだった、、。 ↓
コチの赤ちゃんだけど、何ゴチ? コチの赤ちゃんだけど、何ゴチ? 不明種ハゼ
 棒の先端は2mmですが、、。 イッポンテグリが見えますかぁ? ↓  テグリの赤ちゃんも小さ過ぎて、、、、、 ↓  
イッポンテグリの赤ちゃんは、何mm?? テグリの赤ちゃんだけど、何テグリ  
 小さいお方は、3mmほど。 もう、ゴミでっす。 横になってるのも、そう! ↓  小さいお方は、3mmほど。 もう、ゴミでっす。 横になってるのも、そう! ↓  
仲間が増えると、列を乱すヤツが出てくるんですよねぇ。 仲間が増えると、列を乱すヤツが出てくるんですよねぇ。  
 うわっ!こっちも小さい! 全長7mm!
カサゴだけどねぇ、何カサゴ? ↓
 左の白いカサゴと同じに見えましたが、、、。 ↓   ヒレ全開! なのですが、魚の骨みたいなのだ。 ヾ(▼へ▼)〃ヤダヤダ!! ↓
カサゴの赤ちゃんだけど、こんなに白いの? 誰? 全長7mm! カサゴの赤ちゃんだけど、こんなに白いの? 誰? 全長7mm! 骨骨マンって感じの赤ちゃんだね(笑)。テイルマークラス
 ● 背ビレがカッコいいお方たち、とか!!
 あぁ、なかなか背ビレを広げたショットが撮れないんだよなぁ ↓  こっちも難しい、、、。 イトヒキサギって知ってた? ↓   漁礁にも、いろんな魚が集まってきました! ハタタテダイも!
浮いてるところも撮りたいんだけどね! 初めて見たときは、何の仲間かわかんなかったよ。 ハタタテダイ
 こっちは、背ビレじゃないのが、カッコよかった! ↓  いろんな色の個体が登場して欲しいね ↓  誰なの? このお方! ピンクのカサゴも登場です ↓
ツノカサゴ! ペアでいることもあるよ! ツノカサゴ! ペアでいることもあるよ! なのこの色! ピンクのカサゴなんているんだ!
 ご存知、イッポンテグリ。 まだ、青が綺麗です。 少し小さくなると ⇒  こちらは、約2cmの個体。 背ビレ、かっこいいねぇ。 さらに小さくなると⇒  不動の人気者
”イッポンテグリ赤ちゃん”でっす!
 ↓
しかし、綺麗、、、。この一言に尽きる イッポンテグリの赤ちゃん。 背ビレがいいねぇ。 ダイバーに不変の人気者 イッポンテグリの赤ちゃん!
 これだけ赤ちゃんがいるのに、大人はあんまり見かけないね ↓  これも、個体数少ないです。 ベルベットフィッシュの仲間 ↓   カサゴ&オコゼの仲間では、一番派手?!! セトミノカサゴ!
顔の白黒は、どこで決まるのか? やっぱり、人気はガングロ? 水中で見ても、魚に見えないかもしれないけど、オコゼの仲間です! 青が綺麗! セトミノカサゴ!
  カピパラじゃないよ。 カサゴの仲間だよ!!  こっちは、ナイトダイブで登場のセミホウボウ。 ↓  コンゴウフグの赤ちゃん。 大人を見かけないね! ↓
ペインテッドスティングフィッシュ セミホウボウてくるのか? コンゴウフグの赤ちゃん、いつから角が出てくるのか?
 トゲダルマガレイ。 なかなかヒレを立てた瞬間は撮れないけど!!   コブネメリ。 これも、背ビレを立てると、カッコいいんだけどね ↓   背ビレ全開! を撮りたいのは、
ホロヌメリ!! ↓
トゲダルマガレイ このヒレにビックリ! 地味だけど、いい味出してます! ホロヌメリ
 ● その他(でゴメンねぇ〜)の皆様ぁ〜。
 まさか、泣いてる? ↓ 左のお方とは別種だよねぇ ↓  変な顔! ってそこ? ↓
誰なの、このジョーフィッシュ? 誰なの、このジョーフィッシュ? ファインスポテッドブレニー?
背ビレじゃないけど、”ちょんまげ”勝負 ↓  タテジマキンチャクダイの幼魚を
こんなアングルで! ねぇ。
 ↓
 
サザナミフグが、コバンザメをちょんまげに? タテジマキンチャクダイ(幼魚)  
 ● カワハギ(ヨソギ)変身シーン

 これ、変身中のヨソギ! まるで別人!

こっちは、ヨソギの特徴が出て来たかな

 黒斑紋が確認できて、ヨソギだ!

ヨソギ変身シーン ヨソギ変身シーン ヨソギ変身シーン
ほぼ真っ白だけど、黒斑紋確認! 手前に草色の個体がいるんです!  
ヨソギ変身シーン ヨソギ変身シーン  
 ● クマノミ好きなら!
 なぜか、トウアカファミリーが多いリロアンのポイント。 ダイバーが来ると、すぐ隠れるのが多い。
この辺のトウアカクマノミは、すぐ逃げる、、、。

SaddleBack AnemoneFish(英名)
トウアカクマノミ(和名)
Amphiprion polymnus(学名)

 白とオレンジ間に黒が入っているのがわかるかな? これぞ、ニモ!
ニモ、小さい写真だけど、わかるかな?

False ClownFish(英名)
カクレクマノミ(和名)
Amphiprion ocellaris(学名)

 カクレクマノミ と ニモ について
 ニモは、映画をよく見てもらうとわかりますが、オレンジと白の間に黒い帯が入っていて、分類上は、イースタンクラウンフィッシュ(和名なし)に分類されます。 この種はパプアニューギニア近辺に生息し、ニモの舞台となったオーストラリアには報告例がない、そうで、映画の設定自体無理があるそうです。

 フィリピンで確認されるニモは分類上はカクレクマノミになるそうです。
 ただ、繁殖業者さんに言わせると、「カクレクマノミ同士をいくら掛けてもペルクラ((外見上ニモ)は産まれず、ペルクラと掛けるとペルクラが産まれるそうです。」
 ということは、フィリピンのニモは、ニモの血が入っているけど、分類上はカクレクマノミ。というややこしい結果になるのでした。

 以上、踏まえて、左下のセジロクマノミ似は、Amphiprion akallopisosの可能性大なんだけど、、、。 生息地がねぇ。

 セジロクマノミだと思うんだけど、体色がハナビラクマノミ。 そんな種がいたけど、生息地が!
雑種だろうなぁ、やっぱり。

Skunk AnemoneFish(英名)
なし(和名)
Amphiprion akallopisos(学名)

 白帯が2本あるけど、ハマクマノミ。 尾鰭の付け根にもかろうじて、白斑が! 見える?
ハマクマノミでっす。

Tomato ClownFish(英名)
ハマクマノミ(和名)
Amphiprion frenatus(学名)

  こちらハマクマノミ(の赤ちゃん)。 のぞみちゃんが口開けショットで、激写!
ハマクマノミでっす。

Tomato ClownFish(英名)
ハマクマノミ(和名)
Amphiprion frenatus(学名)

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