◆ セブ島(マクタン島も)のダイビング レアもの&人気者 写真館
● 「こんなの見たかった」「えっ、これが○○なの?!」そんな声が聞ければ、最高!!
マクタン(セブ)のダイビングなら、イバラダツも高確率! ● みんなが好きなカエルアンコウなどの人気者、なかなか見れないレアものを紹介してます (^。^) セブ・ダイビング 仲良きことは美しきことかな!
アクアバディズは、海と仲間を大切にするセブのダイビングサービスです。
セブ(マクタン)のダイビング!! 仲間がいるから、楽しいのだ!
フォーバンデッドデモイゼル(通称)
テグリの仲間
クラゲウオ
マスダオコゼ属の1種
謎のカサゴ(胸ビレ大)
ウシノシタ系の赤ちゃん
謎のジョーフィッシュ
ヘアリーフロッグフィッシュ
オタマボヤ
マルミカワリヒシガニ?
ボビットワーム(オニイソメ)
クロヤナギハゼ
黒い赤ちゃん
ネズッポ科の一種
タツノイトコ
激細ヴァージョン?
不明種 ウツボ稚魚?
セイルフィン
ヒレナガVer.
ビアデッド
ファイルフィッシュ
マーブルマウスド
フロッグフィッシュ
クマドリ
カエルアンコウ
不明
カエルアンコウ
カスリハゼ属
の一種
ブルーテイルド
シュリンプゴビー
バンデッド
トードフィッシュ
タツノイトコ
 
初めての方は、リクエスト(見たい魚、どんなダイビングをしたいか)、不安などを経験本数、レベルとともに書いて頂けると、お答えしやすいです。
0927-324-5561(携帯)
 ● 4本黒い帯があるからと言って、ヨスジリュウキュウスズメダイじゃないよっ!!
未記載種 フォーバンデッドデモイゼル(通称)! 未記載種 フォーバンデッドデモイゼル(通称)!
 ● こんなツノのテグリがいるのは! のりこさんが激写!!
こんなツノのテグリがいたとは! のりこさんが激写! こんなツノのテグリがいたとは! のりこさんが激写!
 ● お魚大好き福原さんが感激したのは、クラゲウオ!
クラゲウオは、福原さんが激写! クラゲウオは、福原さんが激写!
● これ、下の白いカサゴに似てますが、、、。 マスダオコゼ属の1種です!
マスダオコゼ属の1種は、福原さんが激写! マスダオコゼ属の1種は、福原さんが激写!
 ● こんなに大きい胸鰭のカサゴは誰?
カサゴの赤ちゃんだけど、こんなに白いの? 誰? 全長7mm! カサゴの赤ちゃんだけど、こんなに白いの? 誰? 全長7mm!
 ● 何だこれ? ウシノシタの仲間の赤ちゃんだけど、、、、ねぇ。
ウシノシタ系の赤ちゃんだけど、、、、誰?
● 泥地に住むジョーフィッシュがいたっ!
謎のジョーフィッシュ  誰なの? 泥地に住む黒いジョーフィッシュ。
背ビレの付け根に白いラインが入っているけど、誰? ニジアマダイの黒Ver.に似ているんだけど、情報が少なすぎて、なんともいえません!

謎のジョーフィッシュ

 ● ヘアリーフロッグフィッシュにも、オレンジVer.がいたんだねぇ〜。
オレンジ色のヘアリーフロッグフィッシュ  あっはっは!

 ヘアリーフロッグフィッシュは、黒、生成? そんな色しか見たことなかったけど、ついにオレンジ色を見つけた!!
   あぁ、ダイビング、やめられましぇん!!

オレンジ色のヘアリーフロッグフィッシュ

 ● なんだ、これ? 黄色いの、泳いでるの??
なんだ、この黄色いの?
オタマボヤ
左の動画を見てから写真を見ると、
感じがわかりますよ。
オタマボヤ
なんと、”オタマボヤ”さんでした!
 ● なんだこれ? カニに見えない、、、。 
◆ Cryptopodia sp.  (学名)
◆ 不明 (英名)
◆ マルミカワリヒシガニ属の一種? (和名)

 かなりいいところまで、近づいた気がしますが。 まぁ、ヒシガニの仲間ということは、間違いないですな。

 それしても、この”甲羅”。 なんで、こんなにエグれているのでしょうねぇ。 あぁ、腕を伸ばしたショットも撮ってもらえばよかったかぁ!

 

 ● 色はいいけど、形がなぁ、、、。

◆ Eunice aphroditois  (学名)
◆ Bobbit Worm (英名)
◆ オニイソメ (和名)

 うわっ! この気持ち悪い生き物に、和名があったなんて! こいつ、砂からあまり顔(?)を出さずに潜んでいて、近くに来た魚を、パクッといっちゃうのですよ。

 恐るべし、生き物なのです。 なので、我々ダイバーも、くれぐれも、手を近づけないように!!

 あぁ、それにしても、気持ち悪いッス!

 ● こんなに特徴的な色なのに、、、、。
◆ Xenisthmus sp.2  (学名)
◆ 不明 (英名)
◆ クロヤナギハゼ (和名)

 福原さんから、「クロヤナギハゼでは?」というメールを頂きまして、確認したところ、かなり確率が高いです。

 ただ、ここまで頭&背中が白い個体はネット上でも見つからないので、更に、要確認でっす!

● こっちも小さいよっ!
◆ 不明  (学名)
◆ 不明 (英名)
◆ 不明 (和名)
 ← 誰でしょう? イシモチ系の赤ちゃんにも見えますが、違うような。

 ⇒ 浮遊系に見られる「エソの赤ちゃん」にも顔が似てるけど、2列に並ぶ黒斑点はなかったよなぁ。

 すみません、さっぱりわかりません!

 ● 小さすぎて、わからない? テグリの赤ちゃん
◆ 不明  (学名)
◆ 不明 (英名)
◆ ネズッポ科の一種 (和名)

 ひよこではありません(笑)。 イッポンテグリやコウワンテグリの赤ちゃんって、皮膚がスベスベしているけど、このお方は、なんというか、モコモコ。 体調5mmほどだったので、成長段階なのか、種によるなのか、わかりましぇん!!

 ● タツノイトコ激細バージョン?
◆ 不明  (学名)
◆ 不明 (英名)
◆ 不明 (和名)

 誰これ?

もう、水中じゃ、「糸くず」にしか見えません! 昔、左の写真の感じで、ペアで写っている写真を見た記憶があるのですが、、、。

 ● なんだこれ?
◆ 不明  (学名)
◆ 不明 (英名)
◆ 不明 (和名)

 なんだこれ? 誰これ?

 なんかのウツボ系の稚魚?
 最近、ナイトで現れるウナギの稚魚(らしきもの)とも違うし、
 まさしく、「誰なんだぁ?」状態です。

 どなたか、知っている方がいたら、教えて下さい。

 ● ブルーリボンゴビーに、ヒレナガバージョンがいたっ!
◆ Oxymetopon sp. (学名)
◆ 不明(英名)
◆ タンザクハゼ属の一種

 ブルーリボンゴビーの仲間達は、学名の有無に関わらず、4種類見れると思っていたら、こんなヒレが長いものまで、登場した!
 背ビレの長い種はいるものの、ここまで棘が伸長している種は、未知。 個体差なのか、別種なのか、興味は尽きませんねぇ。

 ヒレ全開の写真を撮ってほしいけど、なかなかヒレを広げないんだなぁ、これが!!

 ● ウケグチノホソミオナガノオキナハギ(和名)って、 長すぎ、、、。
こんなレアもの見たかった! ビアデッドファイルフィッシュ ◆ Anacanthus barbatus (学名)
◆ Bearded Filefish(英名)
 トップページには、遭遇率1%以下って書いたけど、本当は9000本以上潜って、2回(個体)目! 最初の個体は2週間くらいいてくれたから、10回近く見れたと思うけど、いなくなったら、ずーっと会えなかったレアもの。
 ってことは、2/9000で、0.02%の遭遇率なのだ!
今回、はじめに見つけたときは単独でいたんだけど、写真を撮ろうと思ったらムチャクチャ早く泳いで逃げるから、「こいつ、こんなに早く泳げるんだっ!」と、またビックリ。
 だって、最初の個体は、全然逃げなくて、撮ろうとすると、イバラダツみたいに後ろを向くだけで、「本当に泳げるのかぁ〜?」って感じだったんだもん。
  その後、ペアになって、それでも逃げ足速かったよ!
 ● マーブルマウスドフロッグフィッシュ(和名なし)
Lophiocharon lithinostomus(学名) 
◆ Marble-Mouthed Frogfish(英名)
 水中で、「イロカエルアンコウ」って書いちゃったヤツ!
パソコンで見てみたら、尾鰭が骨々なんで、「あれっ」と思って、よくよく見たら、イロカエルアンコウじゃないじゃん!
 尾鰭、模様(眼斑)、ロッド、皮膚感、「あんた、誰なのおぉぉぉ??」って速攻で調べましたよ。
 まぁ、詳しくは、ここで見てもらうとして、和名がないカエルアンコウのレアものです。
 ● クマドリカエルアンコウ(幼魚)  
◆ Antennarius maculatus (学名)
 Wartty Frogfish(英名)
 お魚図鑑にも書いたけど、クマドリカエルアンコウとイロカエルアンコウは、非常に似ていて、イロカエルアンコウでも、こいつみたいに黒字にオレンジ斑点の幼魚がいるんだよね。
 だったら、わかんないじゃん! って思うけど、エスカ、眼から始まるクマドリ模様、ヒレに青いボーダーで区別できるみたい。
 ● また変なカエルアンコウ 何この皮膚感???
◆ 不明 (学名)
◆ 不明 (英名)
 またまた、?なカエルアンコウが出現! 今まで見たことのあるどのカエルアンコウとも違うこの皮膚感。 写真でわかるかな。 一応、網目模様っていうんでしょうか。 それでいて、ちょっと透き通った透明感もあるし。
 エスカは小さくて白く、ロッドはそんなに長くない。
 手(胸鰭)は、爪のようにギザギザあり。
 背鰭基底によくある眼状斑紋は見当たらず。
主だった特徴は、こんな感じかなぁ。

 で、誰なんだぁ???

 ● カスリハゼ属の一種 なんと、ペア!!
◆ Mahidolia sp (学名)
◆ 不明 (英名)
 カスリハゼ属の一種。 カスリハゼ属のヤツらは、背びれの模様が特徴的なのが多いけど、どれも蛍光斑点な感じなんだよね。
 でも、これは、大きな眼斑状で、縁取り付き! いいよねぇ。

各個体での画像は探せたけど、ペアで、しかも色違いはなかったよ。
それほどレアもの??

 ● ちょっと、あんたの色合い、おかしくない??
◆ Cryptocentrus pavonioides (学名)
◆ イトヒキハゼ属の一種(和名)
◆ Blue-Tailed ShrimpGoby (英名)

 セブ・ビサヤ地区でも、この種が見れるエリアは、かなり限られている
んじゃないかな。 にも、かかわらず、ここリロアン、コンポステラ地区に
集中して住んでいるポイントが!

 顔と体と、尾ビレが、別人のようなカラーヴァリエーションのもいるし、
黄色くて蛍光水色斑点があって、ギンガハゼみたいなのもいる。

 なんにしても、不思議なハゼです!

● なんてったって、「素敵な顔」 半端に開いてる口もいい。
◆ Halophyrne diemensis (学名)
◆ Banded ToadFish (英名)
 カエルアンコウも可愛い顔してるけど、こいつにはかなわないでしょ。
前は、見つけても速攻で隠れちゃうから、全然写真を撮れなかったんだけど、
今回はけっこう我慢してくれてるよ。
 もう、ダイバーに慣れてくれたのかなぁ。 だといいけどね。 そしたら、
みんなに伝えてほしい。「大丈夫だよ。写真撮るだけだから」ってね!
● タツノオトシゴでもなく、ヨウジウオでもなく。
◆ Acentronura gracilissima (学名)
◆ bastard seahorse (英名)
◆ タツノイトコ (和名)
 タツノオトシゴのように、尻尾を巻きつけてるけど、タツノオトシゴじゃない。 細長いから、ヨウジウオかと思うと、それも違う。 なんと、タツノイトコ。
って、誰が和名をつけたんでしょうねぇ。 イトコとは。 ちなみに、タツノハトコまでいるんですよ!! 
● 次はだれだ?

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