アクアバディズ大賞2020年版!!

  いつも、ご贔屓、ありがとうございますw(°o°)w

 2012年6月にオープンした アクアバディズ・リロアン

お気に入りのダイビングサービスの一つになると嬉しいなぁ。

31 日本から 鈴木 直司 さん
 ボードウォークリゾート宿泊第1号の鈴木さん。 前サービス時代でも51本潜ってくれて、アクアバディズになっても、オープン以来9年連続の”皆勤賞”!! 嬉しいなぁ。 いつまでも、面白い海を案内させていただきますね! 今年は、UMINO KUMA3の牙城をを崩せるのかぁ〜!!
 
21 日本から 紀子さん
 
紀子さん登場まで1回しか登場してなかったトゲツノメエビが、紀子さん滞在中に2回登場(2015年)したり、属名不明なアイラインドシュリンプゴビー(通称)の色違い(黄色、黒)が至近距離で出たり、とにかく強運なダイバーです。 2020年も登場!!
 
20 日本から 若佐 勢さん
 アクアバディズ2回目の登場で、水中写真の面白さを再認識していただいた”せいさん”。 「陸でもこんなに楽しめると思ってなかった」そうで。 あぁ、こんなにダイビング&水中写真を楽しんでもらえると、ガイド冥利に尽きますねぇ。 2020年で、5回目の登場となって、達人コースも〜! 尽きない向上心、見習わないと!!
 
19 中国から 梅屋 桶太郎さん
 アクアバディズのブログでは、略して梅太郎さん(笑)になっている梅屋さんも、2017年10月で、もう6回登場! 1年間の静養やブランクもありましたが、今は元気に激写してます。 初登場時には、バンドテイルダートフィッシュとセイルフィンリボンゴビーの「ヒレ全開」に魅せられて、速攻のリピーター宣言! そんな時代もありましたなぁ。
 
19 日本から 川地さん
 2018年初登場時は300本ダイバーだった川地さん。 還暦を過ぎても、向上心は切れることなく、アクアバディズ登場時には、いろんなことを意識しながら、潜って潜って2018年に4回登場〜。 500本になった2019年には、1000本ダイバーのスキルを凌ぐように!! 2020年は700本に! 凄いですねぇ。
 
  16 日本から 姫野 美紗子さん
 石垣島の”クマさんのダイビングサービス”代表奥様のみちゃこさん。 2017年にショップツアーで初登場! 代表のご主人が、「ショップツアーよりも個人的に潜りたい!」と言ってましたが、ご主人よりも先に個人的に潜りに来ちゃったぁ〜(笑)。 最終日は、耳が抜けず潜れませんでしたが、リロアンの海を満喫できたかなぁ。
 
14 日本から 坪井 伸夫さん
 リロアン初の"オリヅルエビ”を激写して、あっしのブログを飾ってくれた坪井さん。 「ダイビング人生で初めて見たんですよ!」と言ったら、「そんなことなら、もっとちゃんと撮ればよかったか。 でも、こんなのがエビだってことが、よくわかりますね(笑)」だって!!
 そして、5年のときを経て、2020年に再登場〜!!
 
  11 日本から 植木 秀則さん
 なんと! 経験本数10本でアクアバディズに登場〜! それもそのはず、梅太郎さん(アクアバディズ総本数100本!)や玄島さんとは、香港でお付き合いがあるそうで! リロアンの海に、もまれたかなぁ(笑)。このペースでスキルアップしちゃいましょう〜! 梅太郎さん、ふるさんと福島県人会〜!!
 
  10 日本から 玄島 稔久さん
 どうも、香港では、梅太郎さんの酒飲み友達、いや、大酒飲み友達らしい(笑)。 滞在中も飲みましたねぇ(楽)。 止まりませんねぇ(同感)。 ダイビング初日の寝坊(あ、内緒だったか!)には、心配しちゃいましたよぉ〜! あ、ダイビングの話がなかった、、、。
 
         さすがに、まだ10本以上の方が少ないから、9本の荻原さんにも登場いただきましたぁ(笑)!  
10 日本から 荻原 さん
 ダイビングのベースは、マクタン島ですが、セブにお越しの際には必ずリロアンまで遠征してくれる荻原さん。 他のダイバーに被写体を譲りがちで、「今回初めて、オニツノハゼの背ビレ全開が撮れました!」のこと。 もっともっと、欲張りになってもいいんですよ(笑)! 2019年は、ソニーの最新一眼で登場しましたぁ〜〜!
 

10本以上から載っています〜

トップページに戻る